PowerPointをPDFに変換。
スライドをPDFページに。フォント埋め込み、アニメーションは確定、共有準備OK。5秒で完了。

ここにプレゼンをドロップ
- check フォント埋め込み
- check 登録不要
- check 1スライド=1ページ
プレゼンを入れると洗練されたPDFが出てきます。
各スライドが1枚のPDFページに。フォント埋め込み、グラフは鮮明、クライアントの端末で「フォントがありません」の警告なし。
3クリックで変換。
ダウンロード不要、アカウント不要、手間なし。
プレゼンをアップロード
.pptxまたは.ppt、100 MBまで。Keynoteファイルも歓迎。
変換します
フォントが埋め込まれ、レイアウトが固定され、ベクターは鮮明なまま。
.pdfをダウンロード
メール、印刷、共有——どの端末でも同一。
PDFで他のこともしたいですか?
変換、結合、圧縮、署名、墨消し、要約——あらゆるPDF作業を1か所で。
転送されるプレゼンのために。
4つのプレゼン。4つの納品PDF。
クライアントがMacで開いても、ブランドフォントが生き残らねばならないとき。
「投資家のiPadでピッチデック。」
リスボンの創業者が月曜にプレゼン。投資家は週末にiPadで読む。.pptxをPDFに変換——企業フォント埋め込み——投資家はデザインどおりに見る。
trending_up PDFに変換「朝会の前に署名。」
ベルリンの創業者が火曜の朝、シリーズAの投資家からNDAを受け取る。片手にコーヒー、もう片方に赤ちゃん。スマホから14秒で署名。
draw PDFに署名「来場者向けのカンファレンス資料。」
シンガポールの登壇者が参加者にスライドをダウンロードしてほしい。PDFに変換——検索可能、スクロール可能、きれいに印刷。カンファレンスサイトに掲載。金曜までに800ダウンロード。
groups PDFに変換「チーム向けの全社会議プレゼン。」
マドリードのVPが四半期の全社会議プレゼンを220人にメール。Mac、PC、iPadさまざま。PDFなら全員が同じものを見る——崩れたレイアウトの言い訳は不要。
campaign PDFに変換実際にプレゼンを納品した人たちのレビュー。
「ブランドフォントがやっとMacで生き残った。」
クライアントに.pptxを送るたびにMacで開かれてブランドフォントがArialに置換されていた。フォント埋め込みのPDF——問題は解消。今はどこでもスライドが同一に見える。
「グラフがどんな拡大でも鮮明なまま。」
ほとんどのツールはPDF化時にExcelのグラフをラスタライズする——クライアントが拡大するとピクセル化。これはベクターのまま保った。400%拡大でも極めて鮮明。
「カンファレンス資料がワンクリック。」
ワークショップシリーズを運営しています。毎回5〜6個のプレゼンを参加者向けにPDF化。ブラウザを落とさず100MBのプレゼンを扱えるのはこれだけでした。
プレゼンをロック。
洗練されたPDFを受け取る。
.pptxをドロップ。フォント埋め込み、グラフ鮮明、送信準備OK。
bolt PowerPointをPDFに変換

